2007年02月26日
モデル徳澤直子さん、食間は最低6時間
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CanCam専属モデルの徳澤直子さんのインタビューです。
「見た目とか実はどうでも良かったりするんですよ」。女性誌の人気モデルにもかかわらず、さらりと本音を語る。
そっ、それは徳澤直子さんみたいな美人だから言えることだと思います。。。
一度くらい、こんなセリフ言ってみたいですが。。
徳澤直子さんは、山田優さんのかっこいい系OLを継承する次世代かっこいい系モデルとして人気ですね。
ジーンズ姿がとても素敵ですね!
1冊の女性誌で20カットの写真を撮る場合、1日10時間以上も拘束される。午前6時ごろに撮影場所に集合し、朝は屋外、午後はスタジオでの撮影。誌面で使われる20カットのために合計900枚以上の写真を撮る。
モデルさんって華やかなようですが、大変なんですねぇー。
朝6時から撮影なんて、ちょっと早すぎます。。
900枚以上も撮影するということは、900ポーズ以上も1日にするということですよね。ちょっと、想像を絶する世界です。。
昭和59年10月、神奈川県相模原市生まれ。小さいころはおとなしく、目立つことが好きなわけでもなかった。高校2年生の時、同級生に「一つ何か頑張ることを極めたら」と背中を押され、女性誌のモデルに応募。思い出作りのつもりが約5000人の応募者の中から専属モデルに選ばれた。
モデルさんになるきっかけは友達の一押しだったんですね。
きれいに見せるために自分を追い込み、いかにやせて、体重を落とすかに悩んだ。体重計ばかり気にするようになり、食事は1日1食。毎晩1時間自宅の周りを走り、モデルを始める前より体重を5キロ減らした。
「見ている読者がまねをしていたかと思うと、申し訳なく感じます」。肌も荒れて思うような笑顔も出せなくなった。
やっぱり、食事制限しすぎるのはNGですよね。私の場合は、もうちょっとした方がいいかもしれませんが。。
その後、徳澤直子さんはしっかりとした食生活、適度な運動とリフレッシュを大切にして、カメラの前でも自然な笑顔が出せるようになったということです。
「食間は最低6時間はあけて、体が欲しがっていないときは食べないようにしています」
独自の健康法ではないが、自分の体に素直になることが大事だと話す。
食間を6時間も空けているんですね。お腹鳴らないのかな?
食事が偏らないよう、玄米や大豆製品を積極的に取るように心がけ、ヨガや寝る前の腹筋やストレッチも忘れない。「自分の体を痛めつけて見た目ばかりを気にしても、誰も喜んでくれないと思います」
この言葉には勇気づけられますね。確かに、体を痛めつけるとストレスが貯まりますからね。
あと、やっぱり、寝る前に腹筋してるんですね。
知花くららさんも毎日腹筋150回もしているそうですからね。
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